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2007年11月の投稿

2007年11月28日 (水)

かあさんのうた

かぁさんはあ、おなべーだぁった

 

とおさぁん、おかまだぁったあ

 

 

 

 

 

 

 

こがらぁし吹く夜

 

やっぱ、子欲しぃくて

 

 

 

 

 

せっせぇーとやったとよぉ

 

 

 

ふるさぁとの村には 

 

帰れなぁい

 

 

 

我が家ゃは、笑ぁいもの

 

 

 

 

 

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2007年11月26日 (月)

姫ひまわり

  「姫ひまわり」です。

9月から咲いて、まだ咲いてるよ。

元気が一番。

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいってもねえ、

来週12月だよ。

 

 

 

 

「12月のひまわり」

 

なんだかめんどくさい

フランスの前衛映画みたいだな。

 

 

 

 

 

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2007年11月24日 (土)

来年は平成20年だってよ

まいったね。

小渕さんが『平成』って掲げてから20年だってよ。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

あの記者会見は、ついこないだじゃねえか

っていうのは、おっさんなんだろうな。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月になると平成生まれが

世の中に出てくるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、大学では

昭和生まれと平成生まれ、がいるんだよな。

 

 

 

 

 

こわいよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いじめられてないかな、昭和生まれ。

 

 

 

 

 

なにっ!

いぢめてる?

 

 

 

 

 

 

 

それならこっちもいぢめてやるっ!

そうだよ!

昭和生まれはこんりんざい増えねえんだよ。

 

 

 

 

てめえらのくちばしが黄色いうちに

いぢめてやるっ

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予備校とかでも

昭和、平成入り乱れてるんだろうなあ。

 

 

 

 

気まずい、かなあ

模試で隣のやつが『平成』をマークしてたら

ちょっと平常心ではいられない、かもしんない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大体、私の後ろの昭和には、まだだいぶ厚みがあるが

昭和のしりっぺたの人はかわいそうだ

 

「えー?先輩、昭和ですかぁ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うるさいわっ

 

 

 

 

 

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2007年11月22日 (木)

サッカーの監督はなぜスーツにネクタイなんだろう

昨日、サウジと引き分けて北京への出場権をゲットした日本。

まずはめでたい。

しかし、試合終了後の中継を見ていると

どうにも不可解なシーンが出てきた。

 

 

 

 

     

 

 

 

 

 

反町監督の胴上げである。

いや、胴上げ自体はかまわないのだが、この人

スーツにネクタイなのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

「スーツの胴上げ」

よほど浮かれた花見の席でも見かけない。

派手に転勤を祝う名古屋駅のホームでも見かけないだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

スーツで胴上げというのが唯一見られるのが

サッカーのピッチかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

ここまで書いて不安になった。

反町さんは、スーツにネクタイだったが

オシムさんやジーコさんは違ったんじゃないか?

スーツは着てなかったような気がする。

でもネクタイはしてたんじゃないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

トルシエさんはスーツにネクタイがデフォルトだった。

何だろう。

ドレスコードでもあったのだろうか。

「お客様、ノータイでは監督はご遠慮願います」みたいな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サウジの監督らしき人はスーツ着てなかったぞ

サウジの人にとってスーツにネクタイが正装かといわれると困るが、

 

 

 

 

 

 

 

 

結局わからない。

サッカーに詳しい人教えてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカーの監督って割と動く。

大声で指示を出したり

手振りで合図したり

 

 

 

 

だから、スーツでは明らかに不都合だと思うのだがどうなんだ?

スーツで胴上げされたらあちこち破れて使い物にならないと思うんだが

胴上げ用のスーツとか用意してるんだろうか。

 

 

 

 

 

 

『今日は勝ちそうだからこれ』 

 

 

 

 

 

ちょっとやなやつだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野球の監督は選手と同じユニフォームを着ているが

落合さんなんて

動物園のナマケモノ以上にうごかねえぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカー監督のスーツのなぞ

オリンピックまでには明らかにしたいものです。

 

 

 

 

 

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2007年11月21日 (水)

時差

私は千葉の生まれで、大学生になってから大阪に来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろと違いを感じることが多くて戸惑ったのだが

 

その中のひとつに

 

 

 

 

 

 

 

 

『大阪と千葉には時差がある』

というものだった。

 

 

 

 

 

何を言っておるのかと言われそうだが、

日の出、日の入りといった時間が違うのである。

 

 

 

 

 

経度で5度くらい違うから、

20分くらいは関西のほうが日の入りが遅い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうど今くらいの季節だと5時くらいで暗くなってきて

秋だなあと思ったのだが、

関西に来るとなんだか暗くなるのが遅いので

季節感が狂った。

 

 

 

 

 

 

関西の時間のほうが日本の時間を決めている東経135度に近いんだから

理科的には『正しい時間』なんだけど

子供の頃から刷り込まれた感覚というのは強力で

今くらいの季節になるととまどった。

 

 

 

 

 

 

最近日が暮れるのが急に早くなってきたのでそんなことを思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

九州の人が北海道に引っ越したりしたら

1時間くらい『時差』があるから

もっと大変なんだろうな。

 

 

 

 

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2007年11月19日 (月)

厚着保育

うちの近所に保育所がいくつもある。

 

 

 

 

なんかむくむくした子供たちがわらわらしてて

かわいいなあ、と思っていたのだが

 

今日のぞいた保育所には、違和感があった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子供が厚着なのだ。

 

 

 

 

 

 

滑り台を中心とした複合遊具の下でうろうろしてるのが

厚手のトレーナーを着た君

 

 

 

 

 

 

 

 

砂場で遊んでるのが

スェットを着込んだ彼女

 

 

 

 

 

  

 

 

そしてすべり台の下にいた君

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フードつきのコートを着ていたよな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだこれは

 

 

 

 

 

 

保母さん(とは今は言わないのか)が寒がり

 

親が寒がり(こどもが裸で走り回ってるのが耐えられない)

 

園長が寒がり。

 

インフルエンザの責任逃れ

 (こんだけあったかくしてるんだからいいじゃんよう)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どれでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どれもいやだな。

 

 

 

あえていえば①の自分も寒がり、というのが

好感が持てます。

 

 

 

 

 

 

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2007年11月18日 (日)

おねだり

以前、エアコンで出てきた飯田さん(仮名)の話である。

 

 

 

 

今から15年ほど前、小さな事務所に勤めていた。

 

飯田さんはそこにいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女がある日午後一時ごろ

私の席にまとわりついて、こういうことを言う

「T村さーん、ケーキ食べたいなぁ。」

 

 

 

「何でおれがケーキ代出さねばならんのだ?」

「でも黒木さん(仮名)は5千円、ぽんとくれたなぁ。男らしかったなぁ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私も金を出さねばならないような状況じゃないか。

 

 

 

 

「わかったよ」

 

 

 

 

 

 

 

財布にはあいにく千円札がなく、5千円を渡した。

「つりは返せよ」

 

 

  

 

 

 

 

「はいっ」

元気よく飛び出して行ったのが、午後1時

仕事はどうした、という時間ではある。

 

 

 

 

 

 

 

2時間たっても彼女は帰ってこなかった。

文句を言う立場にはないが

なにをやってるんだ!と思った。

 

 

 

 

 

  

 

 

 

彼女は午後3時直前に帰ってきた。

まるで、3時のお茶にあわせてはかったように、である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それはまだいい。

 

買い物が終わって、息せき切って真っ先に来た彼女が渡したのが

52円

 

 

 

 

 

「何だね、これは」

 

「おつりです」

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

事務所にいるのは10人ほど

ケーキもピンキリだろうが5千円渡したら

千円札の2.3枚も帰ってくると思うじゃないですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それが52円

どうしたのかよく聞くと

 

 

 

 

 

彼女たちは、5千円の予算で目いっぱい買い物をし

しかも、女子だけのために

一個余計にケーキを買っていたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いやぁ、苦労しましたよ。5千円しかないんですもん」

 

 

 

なんだとう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

そら、時間もかかるわな。

 

 

 

 

 

 

 

 

っていうか、

時間ぎりぎりまで

「ズバリ買いましょう」をやっていたのだ

 

 

 

 

 

 

 

おつり52円になるまで。

 

 

なんだかもう、体の力が抜けました。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

彼女もいいお母さんになってることでしょう。

子供がちょっと気の毒。

 

 

 

 

 

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2007年11月17日 (土)

飲み屋の愉快な仲間たち2

やはり十三の飲み屋であった。

 

 

  

 

 

 

知らないおっさんが話しかけてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わしな、昔、指詰めてん」

 

 

 

「は?」

 

 

 

「ここのな、小指の先ないやろ

 

 

 

「はあ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「兄ちゃん、指詰めたあと、気ぃつけなあかんことって

何か、知っとうか?」

 

 

 

「医者に行くことですか?」

 

 

 

「医者はな、連れてってくれんねん」

 

 

 

「はあ」

 

 

 

「それよりな、絶対やったらあかんのはな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「噛んだらあかんねん」

 

 

 

「はあ?」

 

 

 

「せやからな、指詰めたあと肉がつくやろ」

 

 

 

「そしたららな、痛痒いねん」

 

 

 

「はあ」

 

 

 

「メッチャメチャ痒いねん」

 

 

 

「は!」

 

 

 

「歯ぁでな、こうシガシガしたくて

たまらんようになんねん」

 

 

 

「ははっ」

 

 

 

「けどな、絶対噛んだら、あかんねん」

 

 

 

「は」

  

 

 

「噛むとな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

「そっから腐ってきよんねん」

 

 

 

「ははぁ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この話に落ちはない

 

 

 

 

 

ないのだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

延々一時間話を聞かされた間

あいづちしか打てなかった

 

 

 

わたしを、チキン野郎と呼ぶなら

呼んどくれ

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと

楽しかったし

 

 

 

 

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2007年11月16日 (金)

今日の驚愕

「マカロニほうれん荘」という漫画が

30年前のものだったということ。

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

「Dr.スランプ」も30年前だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにより

自分が、膝方さんの年齢をはるかに超えて

きんどーさんの年齢すら超えているという事実。

 

 

 

 

 

びっくり

 

 

 

 

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2007年11月15日 (木)

七五三

今日は七五三。

平日なので、それらしい人は見かけない。

(有名な神社とかは違うんだろうけど)

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の七五三、ほとんど覚えていない。

男の子は5歳にお祝い。

覚えてないのもしょうがない。

 

 

 

 

ただ、7歳のときにお祝いをしてくれと駄々をこねたのは

なんとなく覚えている。

 

 

 

 

 

 

 

なんだか、記念日に無視されるようですごく癪だったのだ。

 

 

 

 

結局、どうしたのか覚えてません。

 

 

 

 

 

 

 

 たぶん

 

神社におまいりして

帰りに外でご飯を食べるくらいでごまかされたんでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めんどくさい子供ですね。

 

 

 

 

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いちめんのなのはな

とページいっぱいに書いてある、あの詩は誰の詩だっけ?

 

 

 

 

 

 

まぁ、とにかくあの詩を「朗読」させる学校があると聞いて驚いた。

 

 

 

 

 

 

 

しかも、

 

「いちめんのなのはな」

「いちめんなのはな」

「いちめぇんのなのはな」

 

 

 

と感情をこめないとダメなんだそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あほか!

 

あの詩は確かに名作だが

 

ページいっぱいの「なのはな」への驚きと

イメージを味わえばいいのだ!

 

 

 

 

 

感激して朗読したいなら、

 

 

 

 

勝手にすれば、である。

 

 

 

 

 

 

 

子供に「感動」を強制すんなよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生の頃、やっぱり「朗読」がいやだった。

 

 

 

 

 

読むのはかまわないが、「感動」の押し付けはやめてくれ

と思っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

今の子供もそうだよ、

きっと 

 

 

 

 

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2007年11月14日 (水)

棚からぼたもち

という言葉には

 

 

 

 

 

①・・・思いがけずいいことがあってラッキー

 

 

②・・・おばあちゃん、今は涼しくなってきたけど

    棚にぼたもちをしまうのはやめて頂戴。

    カピカピでしょ。

 

 

 

という二つの意味がありますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで

 

 

 

 

 

 

 

 

「朝からぼたもち」

・・・すんごい甘党

 

 

 

 

 

 

 

「だからぼたもち」

・・・なにが?

  なにがあったの?

 

 

 

 

 

 

「旦那からぼたもち」

・・・へっ、こいつぁありがてえや。

 

 

 

 

 

 

 

「タダならぼたもち」

・・・ほかの選択肢は何だったの?

 

 

 

 

 

 

「カナダからぼたもち」

・・・なんで?

 

 

 

 

 

 

 

「背中からぼたもち」

・・・気持ちわるっ

 

 

 

 

 

 

 

「田中からぼたもち」

・・・ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

「棚から豚キムチ」

・・・だからおばあちゃん、これ夕べの残りでしょう

  冷蔵庫に入れといてくださいよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2007年11月13日 (火)

飲み屋の愉快な仲間たち

「聞いてくださいよ。部長ってひどいと思いませんか」

「そうだよなあ。うん、うんそうだよ」

「ね、そう思うでしょう、専務

「うん、うん、わしもそう思うよ、常務

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

  

  

十三の小便横丁の飲み屋である。

 

一人三千円でへべれけになれる飲み屋である。

 

店の中をねずみが走り回ってたりするのである。

 

海原雄三が脳梗塞を起こしそうな不健康な生肝が

ウリなのである。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

専務と常務がくだを巻きに来るってどんだけ安い会社だ?

 

 

 

 

さらにこの二人

最後に怖いこと言ってた。

 

 

 

 

 

 

 

「あの生意気な部長にここの生肝を食わせよう

死なない程度に苦しむはずだ」

 

 

 

 

 

むー

 

 

 

 

 

怖いよう

 

でも、舞台の安さを思うと真剣になれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうなったんだろう。

 

 

 

 

 

部長、大丈夫か?

 

 

 

 

 

 

 

 

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2007年11月12日 (月)

脇見渋滞

FMを聴いていると、交通情報をやる。

そのとき時々出てくるのがこれ。

 

 

 

 

 

渋滞は何でも腹が立つが、脇見渋滞は一番腹が立つ。

自分の車線の事故ならともかく、対向車線の事故の野次馬で

何十分も渋滞に巻き込まれるのはたまらない。

 

 

 

 

 

 

 

しかも、いざ現場についてみて、後始末が全部終わってたりすると

腹立ちは倍加する。

 

 

 

 

 

これだけ待たされたんだから

車の5、6台もつぶれてなきゃ許せねえぞ、と

黒い気持ちがわいてくる。

 

 

 

 

 

 

かといって、事故の直後に通りかかって、

人がうずくまっているのを見たりするのは、いやだ。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

いちばん印象に残っている脇見渋滞は、阪神高速で

事故の現場で運転手同士がけんかしてるのを見たとき。

 

声は聞こえないが、なんか罵り合っていた。

周りには心配そうな同乗者たちがいた。

 

 

 

 

 

事故の直後に通り合わせたのだが、

あれには思わずブレーキを踏んだ。

 

 

 

あの時は、私が脇見渋滞をつくってたな。

ごめん

 

 

 

 

つかみ合いのけんかでもしてたら、

停まって見ていたかもしれない。

 

 

 

 

 

 

うーん、言ってることがばらばらだな

脇見渋滞は、新鮮なうちにってことで

 

 

 

 

 

  

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2007年11月11日 (日)

11月11日は犬の日?

かと思って調べたら、11月1日でした。

わんわんわん

 

 

ちなみに猫の日は2月22日

たこの日は8月8日

 

 

 

 

じゃあ10月10日はイカの日かというと、違う。

 

 

 

 

 

 

11月11日は何の日かというと

世界平和記念日・・・第一次大戦の終戦記念日

という立派ないわれのあるものから

 

 

 

 

 

 

 

電池の日・・・十一を+と-にみたてて

配線器具の日・・・1111をコンセントに見立てて

下駄の日・・・1111を下駄の足跡に見立てて

というこじつけ気味のもの

 

 

 

 

 

 

 

 

もやしの日・・・1111がもやしみたいだから

煙突の日・・・1111が煙突みたいだから

きりたんぽの日・・・1111が焼いてるきりたんぽみたいだから

という、いい加減にしろ、というものまで

実にいろいろあります。

 

 

 

 

 

 

 

いちばんくだらなくて、腹が立つのは

靴下の日・・・・1111がペアの靴下みたいだから

         みんな、今日は好きな人に靴下を贈ろうぜ。

         バレンタインみたいに盛り上がろうぜ

というもの。

 

 

 

 

 

 

贈らねえよっ!

 

 

 

 

 

 

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2007年11月10日 (土)

借り物

だめだったコンピュータがいよいよだめで

中古をレンタルしました。

 

 

ところが、バックアップしたデータが読み込めなくて

今日は仕事になりません。

 

 

 

 

最近グチばっかりですね。

 

 

 

 

 

 

それはともかく

このコンピュータ借り物なので

気を使います。

 

 

 

 

こわしちゃいけないのはもちろん、インターネットで

うかつなページにいくこともためらわれます。

 

 

 

 

 

 

こんな日記なんか書くのも

後で履歴を見られたら恥ずかしいじゃないですか

 

 

 

気にしすぎですか。

 

 

  

閲覧の履歴を消すには

インターネット→ツール→インターネットオプション→履歴の削除

ですよ。

 

 

 

 

それにしても

人の機械は

使いにくいなあ!

 

 

 

 

 

 

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2007年11月 5日 (月)

漫画のキャラで一番笑った名前

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴルゴ十三 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

十三・・・(じゅうそう)大阪有数の歓楽街。

      昔住んでたことがあります。

     「新入社員で十三に住んでるやつがいる」って

     いうんで他の課の女の子が私を見に来たことがあったけど、

     そんなに悪いところじゃないですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関西の人にしか通じないか?

 

 

 

 

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2007年11月 4日 (日)

「文化の日」の謎

新聞がいやに不規則だなと思ったら

昨日、文化の日で祝日だったんですね。

 

 

 

 

会社勤めしてないとこれだよ。

 

 

 

 

しかし、土曜日休みではありがたくない人も

多かっただろうな。

 

文化の日は

ハッピーマンデーにしなっかったんですね。

 

 

 

 

 

なんでだろう。

 

 

 

 

 

11月3日は憲法施行の日。

憲法記念日(5月3日=憲法公布の日)の6ヵ月後である。

 

 

 

 

憲法記念日とともに重要な記念日だから

ハッピーマンデーなんて

ふらふら日にちが変わるようなものにできるかい、って

ことだったのか?

 

 

 

 

 

 

ちなみに戦前は明治節といって

やっぱりお休みでした。

明治天皇の誕生日ですね。

 

 

 

偶然なのかなあ。

 

 

謎だ。

 

 

 

 

 

さっき

コーヒーのBlendyのコマーシャルやってた。

 

原田知世っていくつなんだろう、っていうくらい

 

 

 

謎だ。

 

 

 

 

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2007年11月 3日 (土)

「エノラ・ゲイ」の息子の死

広島に原爆を落としたB-29「エノラ・ゲイ」の機長だった

ポール・ティベッツ氏が死去した。

 

 

 

死ぬまで「原爆投下は正しかった」、とぬかしてたそうな。

 

 

 

 

エノラ・ゲイは母親の名前

 

 

 

 

 

 

  

 

 

今日はティベッツさんじゃなく

エノラおばさんについて考えてみたい

 

 

 

 

 

原爆機に自分の名前がつけられていることを知った時

どう思っただろう。 

 

 

 

 

戦地に赴いた息子を思いやる、

おそらく善良だったであろうアメリカおばさんの名前

軽率な息子の思いつきによって

日本人のみならず人類にとって

 

「悪魔の名前」

 

となってしまったわけだ。

 

 

 

 

なんか笑えないエピソードだと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どう思っただろう。

 

 

 

 

 

 

軍人の母親だし、しゃあないかなあ

とか

 

 

 

 

でも、息子は「命令があればもう一度原爆を落とす」

とか物騒なこと言ってヒンシュク買ってるし、とか

 

 

 

 

 

大体、原爆の話のたびに自分の名前が出るのは

かなわんなあ、とか

 

 

 

 

 

 

 

なんか複雑じゃないですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんはどうでしょう。

 

 

 

 

 

馬鹿息子が原爆機に自分の名前つけちゃったら

 

 

 

 

怒りますか?

 

 

泣きますか? 

 

 

 

 

わからんなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冥福は祈りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2007年11月 1日 (木)

指毛が生えている友人がいる

毛深いのである。

 

 

 

 

 

 

 

一緒に銭湯などに行くと

「おまえどっから陰毛だよ」

とつっこんでしまうのである。

 

 

 

 

 

 

 

このあいだ

息子(8歳)に会った

 

 

 

 

 

ひげが生えてた

 

 

 

 

 

 

遺伝か?

遺伝なのかっ?

 

 

 

 

 

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