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2007年12月の投稿

2007年12月31日 (月)

買い物IN正月

買い物に行った。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

雑煮大根

金時人参

みつば、そば、

えびのから揚げ、かまぼこ

昆布締め、その他

 

 

ザ・正月といったラインナップである。

 

 

 

 

 

 

 

必要だから買ったのだがレジのとき

正月が楽しみでものすごく

浮かれてる人みたいで恥ずかしくなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の後ろには、フランスパンのハーフと

パン一斤をかごに入れた女の人

 

 

 

 

何よ、今日何があるのよといった風情。

 

 

突っ込みどころはいろいろあるが

12月31日の午後6時の買い物としては

いかがなものか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスチャンだから正月はあんまりねえ、って

うるせいやっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんよいお年を

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

あ、mihimalGTだ。

いまいちだなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2007年12月27日 (木)

女性の車掌さん

今日帰りに乗った電車の車掌さんが女の人だった。

最近では珍しくない。

女性の運転士もいる時代だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもやっぱり見てしまう。

断っておくが

制服そのほかが好き

という性癖はまったくない。

 

 

誤解のないように

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

美人ではない。

と書くと語弊があるな。

 

 

 

 

 

まあ、色気というか妖艶な感じはまったくない。

中学のころはクラス委員だったんだろうなという感じの子。

 

 

 

まじめそうな感じが伝わってくる。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただでさえ電車の一番端っこというのは

見ていて楽しい場所なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

外を見るつもりで場所をとったら

期せずして彼女の一挙手一投足を見ることになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見るといちいち好感が持てる。

 

 

 

 

指先確認などもピッピッとして機敏。

おっさんの車掌が妙にスナップを利かせて指先確認をするが、

ぜんぜん違う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駅に着くと窓を開け

半身を乗り出してホームの安全確認をする。

電車が動き出してもホームを通り過ぎるまで

乗り出しているので心配になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近の電車は窓が開かないが

窓から顔や手を出してはいけないって

さんざん言ってたじゃないか。

 

 

 

 

あぶねえよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしまじめな感じは伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

アナウンスもあの妙な節回しをつけない。

 

 

 

 

舌足らずでもない。

マニアな人には物足りないだろうが、

うんうんこのくらいがいいぞと思っていたら、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が降りる摂津本山駅のところで

「つぎは、せっちゅもとやまです」

といってしまい、次のせりふまで一瞬、間があった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言い直そうかどうか迷ったんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ものすごくかわいい

 

 

 

 

 

 

 

降りる間際にハートをわしづかみにされた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後ろ髪惹かれる思いでかえってきましたよ。

 

 

 

 

 

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2007年12月26日 (水)

泣く子と座頭には勝てない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから、だいごろうを泣かせちゃだめだってば

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あいつらよけい強くなるんだから

 

 

 

 

 

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行け!柳田

矢野顕子のデビュー曲です。

たしか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学生のころFMで聞いて

げらげら笑った記憶があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いーちばぁん、しーばーたー

にばんーに、たぁかだー

さぁんばん、はりもとー

よーばーんに、おー 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも以上に共感を呼ばない話だな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

携帯にダウンロードできたので

ここんとこ毎日聞いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

歌詞は変だけど

曲はすごいよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長島巨人(第1期)のときの歌だから

えーと30年以上前だ。

 

 

 

 

 

うわぁ、そんな昔か。

素でびっくりした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんかうれしくてね。

 

 

 

 

だって三番張本

四番王ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんも何かで検索して聞いてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うん、共感呼ばない話だ。

 

 

 

 

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2007年12月24日 (月)

休日がクリスマスイブ

クリスマスイブである。

そして、今日は天皇誕生日の振り替え休日でお休み。

 

 

 

 

 

 

イブが休日って

うれしい人とそうでない人がいると思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

付き合いが長い人、ラブラブな人にはうれしいだろう。

 

朝から一緒にいていいのだし

出かけるのもよし、

家でいちゃついていてもよし、

馬鹿高いクリスマスディナーの代わりに

二人で料理を作ってもよし、

 

 

 

 

好きにすれば

 

 

 

である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対して、

 

 

付き合いが浅い、

あるいはまだ告白していない

という人にとっては、辛いのではなかろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『イブを一緒に付き合ってくれ』というのは

かなり高いハードルだと思うのだ。

 

 

 

 

それが休日だったら、デートに誘うなんてもう、

高校生のころだったら恥ずかしくて、もう

学校いっちゃってたと思うぞ。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも休日だから、偶然を装って

 

 

 

 

 

 

 

 

「よう、今帰りか」

「うん」

「いっしょにかえろうぜ」

「うん、でも今日人いっぱいだね

「あぁ、今日クリスマスイブだったんだなぁ

「そっか」

 

 

 

 

 

「あのさ、」

「なに?」

「これもらってくんない?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うわあ、はずかしい!

 

 

 

 

 

書くのもつらいわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし今日に限っては、

こういうくさい手も使えない。

 

 

 

 

 

 

ただでさえ、イブに彼女を誘うってのは

こっ恥ずかしいのに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

罪作りな休日だなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたし?

 

 

自営業だから関係ありませんよ。

 

 

 

 

仕事ですわよ

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

ぶー

 

 

 

 

 

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2007年12月23日 (日)

有馬記念

TVで見てた。

民放とNHKとUHFで、なんかたくさん中継していて驚いた。

 

 

 

 

 

 

 

国民的行事なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

本命のメイショウサムソンとやらは8着

1着はマツリダワッショイじゃなくて

マツリダゴッホという、

どんな由来があるんだろうという名前の馬

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん当たりましたか?

大荒れというほどじゃないけど、かなり予想外だったらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この辺で私が競馬に詳しくないことがバレバレなので

そういう記事を期待されてた方、申し訳ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

 

競馬場の真ん中の芝生部分って開放されていて

入場料を払えば、入って寝転がっても遊んでてもよい。

 

 

 

 

 

 

 

 

今の時期は寒いだろうが夏場とかは子供ずれで

くつろいでいる人たちがいた。

 

 

 

いや、

お父さんだけはモニターを見て

馬券に真剣だったのかもしれないが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きょうTV を見てると

すごく淡々と進んでいるのでちょっと驚いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタンドで見ていれば違う盛り上がりもあるんだろうが

TVや中の芝生から見ている限り

競馬って淡白なイベントだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場外馬券場もそんなに盛り上がらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸の元町にJRAのビルがあって、巨大な場外馬券場がある。

 

 

なんとも独特の雰囲気なのだが、ああいうところで

「いけえ、ごるああ」とか叫ぶ人はいなくて

 

 

モニターの前でレースごとに

「おぉう」という

低いうなり声が聞こえるのが、かっこいい。

 

 

 

 

 

エキサイトするのは粋じゃないのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

酔っ払ってる人もあまりいなかった。

 

 

 

 

 

 

 

大阪なんばの大阪球場にあった場外馬券場は

雰囲気としては元町よりはるかにうらぶれていたのだが

すさんだ感じはなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに今は大阪いちの、

おしゃれスポット難波パークスの地下にあるはずですが

どうなっているんでしょうか? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場外馬券場とか、すごく嫌われる施設で

人は集まるが、特殊な人が来るイメージがあるけれど、

そんなに不思議な感じはしないですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

おっさん率は高いけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつて、なじみにしていたうどん屋のおっさんに

『鉄板レース』を聞いて、乏しい全財産を突っ込んで

見事に全滅したことがあるので

今は競馬やりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもあの雰囲気は嫌いじゃないかも。です

 

 

 

 

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2007年12月22日 (土)

大河ドラマ

うちの母は、NHKの大河ドラマの大ファン

30年以上毎年見ている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHKから表彰されていいくらいなのだが、

家族に遠慮していくら言っても正規の放送時間には見ず、

再放送を見ている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

したがって今日が彼女にとっての『最終回』だったわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の主人公は、武田信玄に仕えた謎の軍師

山本勘助。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終回は『川中島の合戦』。

 

主人公の山本勘助が死んじゃうんだからしょうがないけど

『川中島の合戦』自体は

『名勝負だけど甲子園の予選の準決勝』くらいの

位置づけなので盛り上がり的にはどうだったのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後で聞いてみよう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来年の舞台は幕末の大奥だって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大河ドラマって

戦国時代と幕末を交互にやってないか?

 

 

 

 

 

 

 

で、

たまに、忠臣蔵や大奥が混ざるという

 

 

 

 

 

 

 

 

だから来年は合わせ技。

だけど知名度のない人らしいので苦戦するんだろうな。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHKがこんなだから

あらゆるクイズ番組での歴史の問題も

戦国が幕末のことしか聞かない。

 

 

 

 

『川中島の合戦で戦った武将は誰か?』という

問題は出ても

『承久の変』『後三年の役』なんて聞かれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えらそうに書いているが私だってわからない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母はさらに、

「TVに出てくる人」をすべて

「大河ドラマ、あるいは朝の連続ドラマに出ていたかどうか?」

で分類する。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほらこの娘、2年位前の朝の連ドラに出てた子じゃない?

あの植木屋の」

 

 

 

 

 

 

 

 

といわれてもこっちはさっぱりわからない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらゆる俳優女優の『索引』にしているらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしこれだけ影響があるんだから

大河ドラマも少し考えたらどうだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明治以後の近現代史を取り上げるのはタブーらしいから

それ以外で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「古代の国家事業。

こんな巨大なものが必要なのでしょうか

『大仏建立』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「忠臣とかややこしい思想性抜き。日本のロビンフッドとしての

『楠正成』」(「太平記」にしてしまうととたんにつまらない)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺の宗教を信じないと、とんでもない国難が来るぞ

『預言者としての日蓮』」

 

 

 

 

 

 

 

 

「徹底的に吉良家の側から書いた

『テロとしての忠臣蔵』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHK的に無理だろうな、みんな。

 

 

 

 

 

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2007年12月21日 (金)

UFOに関する防衛大臣見解

政府見解が出たことで有名になった『UFO問題』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今度は石破防衛大臣が記者会見を延長して

「個人的見解」をコメントした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「UFOが来たら防衛出動になるんでしょうかねえ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ただ敵意があるかどうかわかりませんしねえ」とも

「(日本の)安全に対する危急の危機かどうか

判断が難しいですねえ」とも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの丁寧な口調で語りかけてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おもしろい人だ

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

基本的にまじめな人なんだなあとも、思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

「(ゴジラの来襲に対して)これは災害出動なんでしょうね」

 

 

 

 

 

 

 

と語るあたり、冗談の下手な人だとも思う。

 

 

 

『災害出動』ということは

『ゴジラの来襲は天変地異と同じで抵抗しない。』

後片付けだけやるということだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なあにゴジラやモスラが来たって

わが精鋭の自衛隊が撃退しますよ。」

といえないのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言えないんだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、終わりかけた記者会見で

「あれ?UFOの話でないね」といって

自分から話し出したあたり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとだけファンになりました。

 

 

 

 

 

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2007年12月19日 (水)

UFOに関する政府見解

「UFOの目撃証言が増えているが

UFOに関しての政府の見解を知りたい」

と国会で民主党の議員が質問したのだという。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国会延長してまで知りたいか、それ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大体、「UFOの目撃証言が増えてる」って

聞いたことない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

政府答弁は

「UFOの存在を政府は確認していない」

というもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確認されたら、それはUFOとは言わないのだが

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

  

このまぬけなやりとりが

帝国議会以来の議事録に

永遠に記載されるのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし質問した議員(名前調べる気もしない)は

政府答弁に不満

「UFO来襲についてまじめに考えていない」

とのこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

政治家もいろんな人がいるもんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず自衛隊はスクランブルをかけるとか、対応するんだろうが

 

 

 

 

マニュアルとかあるんだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イージス艦のデータとかじゃなく 

そういう情報が漏洩してたら

 

 

 

 

 

 

 

笑える

 

 

 

 

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2007年12月17日 (月)

青い珊瑚礁

『青い珊瑚礁』を歌ってる、郷ひろみのCMをみて、

「へえ」と思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松田聖子とつきあってたけど

「生まれ変わったら一緒になろうね」といって

別れたんじゃなかったっけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調べてみると

 

 

 

 

 

 

 

 

あの破局は20年以上前で

すでに7年前にデュエットするなど

芸能活動の上では『復縁』していたそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すごいなあ

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

wikipedia

 

 

 

 

っていうか、

こんな暇なこと投稿してた人がいることに

驚く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかくあのCMに驚くのは

おっさんで、物知らずだということらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし

 

 

 

 

したたかなのね、

芸能界って

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

すごいぞ、郷ひろみ

 

 

 

 

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2007年12月16日 (日)

今日のお奨め

冬、お肌が気になる季節ですね。

 

 

 

肌の老化とカサつきの原因は、年齢に伴うある変化。

 

 

子供よりも大人のほうが

体重あたりの水分摂取量が減少することが

原因です。

 

 

 

 

そこで今日お奨めするのが

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

『水』

 

 

 

 

 

 

 

 

しかもただの水ではありません。

 

 

『高度処理水』

 

 

 

 

 

 

 

 

あの、

臭いまずい

こんなもん飲んでるから大阪はたちが悪いんじゃ」

と悪評ふんぷんだった、大阪の水を変えたのも

この『高度処理水』

 

 

 

 

 

 

   おいしい水の情報はこちらをクリック

   阪神水道企業団

 

 

 

 

 

 

 

ぜひお試しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あー難しいなあ

 

 

アフィリエイトごっこ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まじめにアフィリエイトやってる人

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

怒らないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポイントは身近なあおり文句と多色使い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あたりまえだけど

阪神水道企業団のページをクリックしても

私に一銭も入ってきませんからね。

 

 

 

 

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2007年12月15日 (土)

頭の悪い踏切

うちの近所にあるJRの踏切は長く待たせる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それだけならめずらしくない。

『開かずの踏切』は日本中にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしこの踏切、どう考えても頭が悪いのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで踏切の基礎知識を。

若干、鉄っ気があるのでうっとうしいかもしれませんが

ご容赦を。

 

 

 

踏切の前後にはセンサーがあって、列車が接近すると鳴る。

(ほんとは信号との連動があったりしてさらにややこしい)

この、センサーの設置距離は会社によって違う。

私鉄は短いがJRは長い。重くてブレーキ性能の悪い貨物列車を

基準にしているからで、まだ電車が見えない距離から閉まりだす。

 

 

 

 

列車が過ぎれば開くわけだが、これもJRのほうが長い。

阪神なんか、電車が過ぎるとすぐ開くが、JRは長い。

その間に反対側の列車のために、また鳴り始めたりして

ほんとに腹立つ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで理解していただいて

件の踏切を見ると、頭の悪さがわかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

踏切のすぐ隣に駅があるのだ。

いや表現が逆で、駅の隣に踏切があるというべきなのだが

この駅に停まる電車をすべて感知するのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、駅に停まるべく

近づいてくる電車に反応して、踏切が閉まり、

客の乗り降りの間、

踏切は閉まりっぱなしなのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり上りの各駅停車が近づいてきたら

強制的に5分間くらいは踏切は閉まるのだ。

 

 

 

 

 

 

そんなことしてれば、下りは来るし、通過列車も来る。

 

 

 

 

 

 

 

あそこで踏切につかまったら

10分は覚悟しなければならないのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

車の通行量は多くないので渋滞が起こるわけではないが、

待ちきれないで渡っちゃう歩行者はいるらしくて

踏切の中には、センサーがたくさんある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

馬鹿じゃなかろうか。

 

 

駅で停車する電車には反応しないように

踏切のシステムを変えればいいのに。

 

 

 

 

 

 

 

 

かんたんな事だろうが。

 

 

 

 

 

 

 

うっかり通り過ぎちゃう運転士がいるから

念のためなんだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのほうが、馬鹿だ。

 

 

 

 

 

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2007年12月14日 (金)

クリスマスのあれ

クリスマスの飾りと言えば

あの、花や木の葉などでつくった輪っか、であろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸の事務所にいたとき

元町の駅前に『あれ』の大きいやつが飾ってあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電飾も点いて大変きれい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが『あれ』の名前がわからない。

『あれ、なんていったっけ?』と誰かが言うと全員沈黙した。

 

 

 

 

 

 

そのとき、同僚と合わせて5人(女子含む)いたのだが

誰もわからない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気まずい沈黙のまま、長い信号待ちのあと

信号が変わり、渡り始めたとき

一番気の弱い同僚が大きな声で言った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「リースだ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全員「あぁ」といったっきり、沈黙したまま駅に入った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

だってあんなに悩んだんだよ。

 

 

 

 

もっとこう『デコレーティッドスペシャルなんとかリング』

とかなんとか、

 

 

 

 

 

ゴージャスな名前かと思ってたのに。

 

 

 

 

『リース』、だって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レンタル屋かよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンチクライマックスだなあ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カタストロフを感じられなくて

すごく、もぞもぞもどかしく感じたことがありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

『リース』

 

 

うん、わすれないようにしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え?

 

 

 

 

昨日の予告はどうした?

 

 

 

 

 

 

 

『橋下弁護士出馬の真相』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大丈夫

 

現在ネットで情報収集中

 

『あの弁護士が語る、橋下出馬の真相』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

執筆快調

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乞う、ご期待

 

 

 

 

 

 

 

 

COMING SOON!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近日公開!

 

 

 

 

 

同じだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃ、また

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2007年12月13日 (木)

ブログらしいブログ

この日記を始めて3ヶ月半くらい経った。

読み返してみたら

 

 

 

  

 

 

 

 

 

これはブログといえるのかなあ

と思える記事がいくつもあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログなんだから今日の出来事、身辺雑記などを

書くべきではないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書いてみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

修理から帰ってきたパソコンだが

また調子が悪い。

 

予告なく切れるのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キーボードの隙間に細かなごみが入ってるのが気になる。

 

みかんの筋とか

 

 

 

 

 

パソコンの前で飲み食いするなよ、というのは正論だが

毎年この時期の私は、

みかんが手放せないのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが故障の原因だったらどうしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボタンをはずして掃除するのか?

洗えば直るという乱暴な方法もあるらしいが

そんなこと怖くてできない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の血液型占いはよかった。

 

 

 

 

 

 

でも外に出ないで仕事していたので

何もなかった。

 

 

 

 

 

 

 

しかも、掃除機のコードが最後まで引き込めないで

大変苦労した。

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の幸運なんてこんなもんかと思うとがっくりした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

えーと、ついてきてる人いますか?

 

 

 

 

私が書くとどうも小学生の日記みたいになるね。

 

いや、うまいこと今日の出来事や心境を書ける人がうらやましい。 

 

 

 

 

 

 

だめか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は『橋下弁護士出馬の真相』

 

乞うご期待!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書けなかったらごめん

 

 

 

 

 

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2007年12月12日 (水)

ヘビメタの人は飛行機に乗れるのか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

疑問だ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ついさっきのテレビで

金属探知機をくぐりぬけて爆弾の部品を持ち込んだ

テロリストの話をやってた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれを見て思ったのだ。

 

 

 

 

鋲だらけの服やベルトのあのファッションでは

探知機なりっぱなしだろう。

 

 

 

 

 

それとも飛行機に乗るときだけは

節を曲げて普通の服を着るのだろうか。

 

 

 

 

 

 

変節である。

それでヘビメタといえるのか。

 

 

 

 

 

 

ファッションも主張ではなかったのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

それとも腕時計みたいにジャケットやベルトは外すんだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャケットなんか縫い込めば

何かを忍ばせるのは簡単ではないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘビメタの友人がいないのでわからない。

 

 

 

 

 

 

もしヘビメタの方が

これを読んでいたら教えてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

 

私はズボンのポケットにバラの小銭を入れる癖があるのだが

こいつのせいで探知機が何度も鳴って

たいそう恥ずかしい思いをしたことがあります。

 

 

 

 

 

あれは恥ずかしいね。

 

 

 

 

 

 

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2007年12月10日 (月)

おかあさんがいっしょ

大阪「船場吉兆」取締役が謝罪した。

最初は支店の不始末、で済ませようとしたのだが

次々に明らかになった不祥事に対して、首脳部が関与していたことを

ついに認めたわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前置きが長くなったがこの記者会見が

最高に面白かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会見したのは創業者の娘とその息子。

いずれも取締役らしい。

 

 

 

 

 

 

 

まず母が謝罪し深々と二人でお辞儀。

 

 

ここまではいい。

 

 

 

 

 

 

以後の説明を息子がしたのだが、言葉に詰まると

母が脇から口を出すのである。

 

 

 

 

 

「首脳部の対応が二転三転した経緯を教えてください」

「え・・・と、当初申し上げたことと・・・あー発言が・・・」

「頭が真っ白になって(って言いなさい)」

「え・・と頭が真っ白になって」

「その場逃れのことを言いましたって」

「え・・・と・・・あ」

「その場逃れのことをっ」

「そ・・その場逃れのことをっ・・・」

 

 

 

 

 

 

こんな感じである。

 

 

 

 

全部マイクが拾ってた。

 

 

 

 

帰ってからから見てショックだったろうなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

それ以前に、TVドラマにしかないと思ってた『老舗』って

本当にあったんだなあ、としみじみ思った。

 

 

 

 

 

息子といっても白髪頭で孫でもいるか、という歳だ。

それが母の前では満足に口も訊けないのだ。

いや

本当に記者会見ができなかったという可能性もあるが、

しかし、それはそれで社会人として問題があるだろう。

 

 

 

 

 

母取締役は

創業者の娘であり、大女将であり、絶対の権力者なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

産地偽装に心を痛めた忠臣が諫めると

「やかましいこといいなやっ」

激怒していたのだ。

 

 

 

 

お嫁さんには厳しくて

NHKの連続ドラマよりもテレビ東京的な

ステレオタイプないじめを繰り返していたのだ。

 

 

 

 

 

 

障子の桟をなでては「ゆかりさん、埃が」といい、

毎朝全従業員が並んで出迎え

帰るときには同じく全従業員が見送るのだ。

 

 

 

 

しかも庭は掃き清められ

打ち水が打たれ

座敷には花が活けられていなければならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

うわあ、いやだなあ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後半は当然想像だが、たぶんそうだと思われても

しゃあないやろ

という感じであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もっとひどかったりして

 

 

 

 

 

 

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2007年12月 8日 (土)

ルミナリエ

ルミナリエが始まった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阪神大震災の復興を

応援すべく始まり、

今では日本中に真似されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それなら本家は安泰か?

というと、そうではなく協賛金の不足で

来年から中止かもしれないという。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとしたことか?

 

 

 

それなら

ネーミングライツとか売ったらどうだろう。

応援してる企業の商品名とか全力で出すのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

ルミナリエ「コベルコナイト」

 

・・・名前はともかく、実現しそうでいやだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルミナリエ「有馬炭酸せんべい」

 

・・笑っちゃいけない。

  大塚製薬の「ソイジョイミュージアム」とおんなじじゃないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば

 

 

 

 

 

昔居た事務所の出口が

ルミナリエの通り路だった。

 

 

 

 

 

 

 

あまりの混雑に西(元町)から東(三宮)への一方通行になったのは

比較的早かった。

 

ルミナリエの出口からはずされて

南京町の店が怒ったというのはその頃

もっともらしくいわれた話。

 

 

 

 

  

 

 

 

残業を終えた私が

元町駅に行こうとして

「こちらへの一方通行ですっ」

という声に妨げられたのは何度もある。

 

 

 

 

 

 

 

わしはこっちにいきたいんじゃあ!

と思っても、わあああという間に下流に流されてた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2007年12月 4日 (火)

バャリース

すごい

ちいさい「ャ」がちゃんと変換できた。

 

 

 

 

アサヒの清涼飲料水である。

今は、「バヤリース」と書くが

昔は「バャリース」と書いていた。

 

 

 

 

 

 

中学の頃、同級生の水上君が

しきりに「『バャリース』ってどう読むと思う?」

と聞いてきて、「どうでもいい悩みだなあ」

と思っていたのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし、「バャリース」「バヤリース」変わったのは

発音がしにくいからだ、という話を読んだことはある。

アサヒにも悩んでた人がいたんだろう。

 

 

 

 

 

 

こういうことも会議で決められたりしてたんだろうな。

「えー、弊社の老舗商品であります「バャリース」の表記についてですが

「何か問題があるのかね」

「読みにくい、ということで『バヤリース』に変えてはどうかと」

「いかんいかん、あれは歴史のある名前なんだ」

 

スーツ姿のおっさんが

まじめな顔して

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで「バヤリース」って

どういう意味なんだろう。

 

 

 

 

 

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2007年12月 3日 (月)

密談

「ねー横綱、謝罪なんかしたくないっすよね。」

「あー、うん、そうだね」

兄貴がうまいこと謝ってくれたから、もういいんじゃないかなあ」

「それはだめだよ」

「いつやります?」

「月が変わっちゃうと、印象が悪いよ」

「おんなじ日にやりましょうね」

「何で」

「一人でやるのこわいっすよ」

「うふふ、わかったよ。ぼくも実は怖いんだ

「約束っすよ。」

「しるしに白い毛皮のコート着ていくね。」

「おう、わかりました。俺も白いコート着ていくっす」

こうしてあの記者会見は実現した、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ってうそをいっても

うそに聞こえないところが怖い。

 

 

 

 

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