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2008年6月の投稿

2008年6月29日 (日)

嫉妬のカルピス

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カルピスのCMで

長澤まさみに『ぎゅう』ってされてる

『たっくん』は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親戚のおじさんや近所のお兄さんに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たぶん、いじめられてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや私は長澤まさみのファンじゃないけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

『たっくん』が

親戚の子だったら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お年玉の金額を大幅に減らすだろう。

と、おもうくらい

ちょっと嫉妬はするね。 

 

 

 

あのCMは。

 

 

 

 

 

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2008年6月28日 (土)

ああ、土曜日の午後だなあ

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビで『難波金融道』をやってる。

 

 

 

 

『吉本新喜劇』よりも

『ミナミの帝王』だなあ。

 

 

 

 

 

 

なんとなく。

 

 

 

 

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オリンピックの『が』と『の』と『に』

北京オリンピックまで2ヶ月を切り、

TVではいろんな競技の

出場選手の紹介が行われている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつて1万メートル競技で

3周回くらい遅れた選手がレースを放棄せず走り続け

万雷の拍手の中ゴールするという事があった。

 

 

 

 

 

体調が悪かったのか

出場のための『標準記録』というのが

ない時代だったのか

忘れてしまったが。

 

 

いや、いい話なんだけど、

いくら『参加することに意義がある』とはいえ

周回遅れになるために出場する選手はいないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり入賞したほうがいいし、

さらにいえばメダルが取れればいいし

色は金のほうがいい。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こないだ世界新を出した水泳の北島選手や

『ママでも金』と自分で言っちゃう柔道の谷選手のように

メダルが確実視される選手には

 

 

『メダル期待される○○選手です。』

 

 

という。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

陸上短距離のようにメダルは期待できないが、

何とか決勝には進めるんちゃうか?

という競技の選手には

 

 

『メダル期待もされる○○選手でした』

 

 

という。

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに日本的にはマイナーで

『こんな競技あったんかい。地元出身だから紹介したるけどな。

しかし決勝進出できたら御の字やろな。』

という競技の選手のは

 

 

『メダルに向けてがんばる○○選手でした』

 

 

あたりだったりする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マスコミって残酷だなー、とつくづく思う。

 

 

 

 

 

 

 

皆さんも注意して聞くと

そういう温度差がわかって

おもしろい。とおもいます。

 

 

 

 

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2008年6月24日 (火)

顔そり4725円

近所の美容室の張り紙である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、顔そりするんなら床屋さんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この値段設定はどうだろう。

顔そりだけする人もいるだろうが

カットやパーマやセットまでやったら

軽く諭吉先生が消えるだろう。

 

 

 

英世先生の2、3人も必要かもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は安床屋に通っている。

自慢するがかの『吉田みえこ』氏より高給取りだった

サラリーマン時代も

神戸元町阪神地下街の890円床屋にいっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

髪の毛なんて短くて清潔ならいいだろう

という考えで過ごしてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし顔そり5000円。

しかも見るからな高級店ではないのだ。

 

 

 

 

 

 

なにしろ

『顔そり4725円』というポップが

手書きなのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ものすごく偏屈な店主なのだろうな。

いや、近所なので確かめるのは簡単なのだが

5000円の顔そりとはどんなクオリティなんだろう。

というのは気になる。

 

 

 

 

 

 

 

一週間くらい髭剃りがいらないくらい

つるつるにしてくれるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すごく気になる。

神戸市東灘区にお住いか来られる予定がある方は

どうぞお立ち寄りください。

 

 

 

 

 

 

 

自腹を切る度胸はないので。

 

 

 

 

 

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2008年6月19日 (木)

天窓落死事件ってなんだ?

東京の小学校で授業中屋上に出た児童が

アクリルドーム製の天窓に乗って、落死したという事件。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番気の毒なのは落死した児童だが。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引率していた先生の責任感も相当なもの、だろう。

 

 

 

 

 

 

 

自殺しかねないとしたら 

周りの人が注意してあげて欲しい。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういった、直後のケアも必要だとして

 

 

 

 

 

 

 

 

いずれ校舎の利用に関する管理責任や

天窓の設計責任についての議論が起こるだろう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初に言わせてもらえれば

今回の天窓設計に関して

設計者の瑕疵を問うのは酷に過ぎる。

 

 

 

 

 

 

 

とおもうのだ。

最初の発注者の要求が

『子供が乗っても大丈夫にしてね』だったのなら、

問題があるが品物を見る限りそうではないらしい。

4mmのアクリルドームは人間の

体重を支えることを想定してないし

6.8mmの網入りガラスというのは

耐火建築物の基準なのだろう。

(敷地や建物のデータがないのでここは想像で書いてます)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく児童を亡くしてしまった先生の悲嘆は

想像がつくが

建築屋を責めるのは筋違いだとは思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも以上に切れが悪いが

このニュース、悪いのは建築屋ですか?

先生ですか?

児童ですか?

 

 

 

 

 

 

わからないなあ。

 

 

 

 

 

 

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2008年6月18日 (水)

宮崎死刑

宮崎勤死刑囚の刑が執行された。

(毎日新聞のニュース)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この事件で宮崎が処刑されたことを

弁護する気はまったくない。

 

 

 

 

 

 

4人の子供を殺した事件の重大性。

『死体を食べた』という猟奇性。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼の父親も自殺してしまったが

そういう立場の人が巨万の富を使って

世界的に優秀な弁護人を雇ったとしても

死刑だろう。

 

 

 

 

 

私が裁判員だったらそうする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいえ死刑執行のニュースを見るまで

そんな昔の事件だったのか、と

意外な気がする。

1988年って20年前だよ。

宮崎死刑囚は一生の半分を逮捕・拘禁されてすごしたわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1980年代後半というのは

『死刑廃止』が『世界のトレンディ』だった時代である。

 

 

 

 

 

 

『アムネスティ・インターナショナル』のHPによると今現在死刑を

制定していない国は92カ国だそうである。

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし、こういう情報はいろいろ注意しなくてはいけなくて

アムネスティの挙げている『国』と

国連加盟国はともに197カ国。

おんなじじゃないかと思ったら

アムネスティのカウントには

国連非加盟のバチカン市国があったりして小国は微妙に違う。

(ローマ教会は国連にオブザーバー資格で参加してたりして

またややこしいのだが)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに 

『日本が国家承認している国』とか

『日本と国交がある国』とかまたそれぞれ違っていて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歴史的な要因があったりしてわかりにくいのだが、

まあ大体『世界の国は200』と覚えておいて間違いではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻すと本題は死刑だ。

アムネスティのいうとおりなら

世界の半数の国は死刑廃止をしているということなのだが。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少なくとも今の日本では

『死刑容認派』が多いのではないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

最大の理由は日本史上最悪の

『オウム真理教』による一連の犯罪だったわけだが

この宮崎事件も世論の動向に

大きな影響を与えたはずだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何しろ昔は

『私が在任している間は

死刑執行書にサインしません』と

公言していた馬鹿が法務大臣をやっていた。 

 

 

 

 

 

 

60~70年代の頃である。

 

 

 

 

 

 

最近でも1990年に就任した左籐大臣は

坊さんで執行書へのサインを拒否したそうである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

殺生できないんなら

坊主が法務大臣になるなよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

死刑がいいという事はもちろん思わないのだし

ないに越したことはないんですけどさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう、あの宮崎の顔を見なくてすむと思うと

ちょっといい気味かもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん事件を風化させちゃいけないんだけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2008年6月16日 (月)

『トレノ』って今もあるのかなあ?

今日散歩してたら『トレノ』を見た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからどうしたといわれると困る。

私が見たのは『私が学生時代に見ていたトレノ』

である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからなんだといわれるとすごく困るが

要するに『25年前の車』なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は車を持っていないので

興味がないが

 

 

25年前は『当時道路上を走っている

すべての車を知っていた。』

 

 

 

 

 

 

 

うそじゃないよ。

ほんと。です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから今の車は答えられないが

あの当時の車は答えられる。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、自分にも意外だったのは

『かっこいいじゃん、トレノ』

不覚にも思ってしまったことである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

車のデザインには技術の進化

『パーツの継ぎ目をどのくらい縮められるか?』

とかいう課題のほかに

流行がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの頃の角ばったデザインが

ちょっとかっこよかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乗ってる人がどう思ってるか知らないけどね。

旦那はともかく嫁は

『もう、こんなハンドルの重たい車、やだ。』と

言ってるかもしんないけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、あの頃の車って今見ると新鮮だよね。

 

 

 

 

 

 

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2008年6月14日 (土)

ハッピーバースデイ トゥ ミー

誕生日である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロフィールに正直に書いているので

ごまかせません。

44歳です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メッセージを下さったキクチさん

ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなめでたい日なのに今日は

あさから『宮城県内陸地震』で大騒ぎ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地球にも愛されていないnatsuです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに父親の誕生日が6月17日だったもんで

子供の頃は14日に祝ってもらったことがありません。

 

 

 

 

 

 

 

何事も『おれ第一主義』の親父のせいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもまだ誕生日近辺にケーキをもらえた私はましで

 

 

 

 

 

 

 

 

兄は12月24日生まれだったので

個人的なイベントなんか何もしてもらえなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、そんな日に生まれた兄が悪いだろう。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と子供心にも思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

30年前の千葉では予約をしなければ

12月24日に誕生日ケーキを手に入れることは

出来なかったはずだ。

 

 

 

 

 

そしてうちはそんなことを思いつく

うちじゃなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話は変わるが 

30代の頃通いつけのスナックで

なじみ客に誕生日祝いをするというイベントがあった。

 

 

 

 

 

 

6月生まれは3人で

ひとりはママさんで

当然優先されるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし私が毎年ぶーたれたおかげで

『今年は14日に誕生会をやろうね』

といった年に阪神大震災が起きた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つくづく地球に愛されていなかったのだなあ。

 

 

 

 

 

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2008年6月12日 (木)

バブルの頃にはあったよな

うわあ、恥ずかしい。

 

 

 

 

 

  

 

まあ、お客さんこちらの記事を読んでくださいよ。

(読売新聞の記事)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さかりがついた男女を船に乗せ

いいタイミングで

花、指輪、と

攻撃を繰り出した後で

明石大橋のイルミネーションの下で

プロポーズ、だそうだ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成約率100%。

クルージングの成約率ではなく

婚約なり、結婚にいたった率だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けっ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし記事の内容をよく読むと

疑問がわいてくる。

 

 

 

 

 

『・・・明石大橋が近づくと、スタッフが合図を送り、

男性が女性をデッキに連れ出し、

夜景をバックにプロポーズ。

男性の成功サインを確認したスタッフがフロアに戻った2人に

乾杯用のワインと、

「おめでとう」と書かれたデザートを届け、

バンドの生演奏で祝福する。

乗船時間は1時間45分で、1組3万~5万円。』

 

 

 

 

 

これほどのシチュエーションを用意されて

プロポーズを断る女の神経というのは理解できないが

まあ、そんな人もいるだろう。 

 

 

 

 

 

 

 

それ以前に雨だったら金を返してくれるんだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

『ねえ、今日のデート中止ってどうしてよう?』

『雨だからだよ』

『えー、たいした雨じゃないじゃん。行こうようクルージング』

『だって雨だと、ろうそく消えちゃうじゃん』

『えー?』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それより心配なのは

振られたときスタッフはどう対応するのか?

  

 

 

 

 

 

 

 

 

『おめでとうのケーキ中止だってよ』

『何だよあいつ振られたのかよ。』

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

『おおい、生演奏中止だ。』

『何でですか?』

『あいつ振られやがった』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタッフに知られちゃうところが、なんとも情けない。

 

 

 

 

 

 

 

振られたとして、

船を降りるまでのさまざまな気まずさといったら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女に対して、とか

スタッフみんなが笑ってんじゃないかとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう明石海峡に飛び込んじゃうよ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜景クルーズに呼ばれた時点で

女性としても船会社としても

OKなんだろうが、

 

 

 

 

 

 

 

『成約率100%』って読売新聞が

囲み記事にするのはどうだろう? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『100%』じゃプレッシャーがかかるじゃないか。

振られたら責任取ってくれるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから読売新聞がさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(追記)

19歳の男が20歳の女にこんな手でプロポーズするなよ。

                

 

 

 

 

 

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2008年6月 6日 (金)

橋下の部下のたわごと

大阪府、橋下知事の改革案に対して

大阪府職員『吉田みえこ』なる人物が

が反対を唱えたことについて

すばらしい反論が出ている。

(livedoorニュース) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

府職員の吉田某の議論はこう。

 

 

 

 

 

『知事の給与が145万円、

それに対して私の手取りは34.5万円と少ない。

とても贅沢な暮らしなんてできない。

大型プロジェクト失敗のつけを

人件費の削減で解消しようというのは筋違いだ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これに対するlivedoorニュースのすばらしい反論は

『手取り34.5万円。

この額は私のように民間で働いている庶民からすると

とてつもなく羨ましい額です。

手当などを含めると年収は額面で700万円にはなるでしょうか。

・・・(これに対し民間はリストラもあるし)

会社が倒産すればそこでおしまいです。

・・・給料が不満ならやめてしまえばいいのです。

どうぞ転職して下さい。

あなたに手取り34.5万以上の能力があるのであれば、

民間は喜んでその額を支払います。

だから、どうぞ退職して下さい。

大阪府は沈もうとしている船です。

その船の乗員が、水を汲み出しもせずに

自分たちを助けろとばかり叫んでいたら

船はどうなるでしょうか?』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が何か付け加える気がしないほどの

すばらしい意見である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪府職員、吉田某の馬鹿

どんな人物、キャリア、地位なのか知らないが

知事の給料と自分を比較することの

無意味さに気がつかないのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに『手取り34.5万というのが自慢か?』という

反感に気がつかない鈍感さが腹が立つ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の月収を知りたいか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サラリーマン時代の○○分の1なのだぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなくそ馬鹿職員がいるんなら

がんばれ橋下。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は大阪府民じゃないけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田某のうんこくそ馬鹿が府職員の多数意見だとは

思わないが、もしそうなら

900万府民は全員君の味方だぞ。

 

 

 

 

 

 

がんばれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は違う話題で書こうと思ったんだけど

吉田某の気○がいくそ馬鹿の記事を見て

腹が立って、腹が立って。

 

 

 

 

 

 

 

いまだに納まらない。

 

 

 

 

 

どうしてくれる。

 

 

 

 

 

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2008年6月 3日 (火)

I live in Edo

テストでの「爆笑解答」&「おバカ解答」』というのがおもしろい。

リンクさせてもらってる『感情廃棄物集積所』で見つけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかで読んだような話もあるが

1時間はたっぷり楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ミスター』長嶋のエピソード

 

 

 

 

 

六大学で活躍し、すでに巨人入団が決まっていた長嶋さん。

教授陣は彼のために中学生レベルの問題を与えた。

 

 

 

 

 

『I live in tokyo』の過去形は?という質問に対する答え。

 

 

 

 

 

『I live in Edo』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやあ知ってたけど笑えるわ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私自身の面白回答ってあんまり思い出せない。

つまらない生徒だったんだなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い出したら書きます。

現国の試験でなんかあったと思うんだけどな。

 

 

 

 

 

 

今日はこれで。

 

 

 

 

 

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2008年6月 2日 (月)

taspo新商売

親からtaspo借りてタバコをすっていた中学生が補導。

ついでにtaspoを貸した親が書類送検された。

(毎日新聞のニュース)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく考えれば当たり前だよな。

 

 

 

怖い子供がいてtaspoを貸しちゃうっていうのは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしてもこの子供が馬鹿だ。

まあ、喫煙を見つかっちゃったにしても

何で『これで買いました』ってtaspoを出すかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親を守るつもりは一切なかったということらしい。

 

 

 

 

 

 

 

まあ、親もtaspoカードを貸しちゃうような馬鹿親だから

弁護する気はないけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしこれは氷山の一角だろうな。

親を脅してtaspoを手に入れるというのもあるだろうし、

不良仲間に一人20歳以上のやつがいれば

だだもれである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

taspoカードを持ってるやつがタバコの闇売りをやってたりして。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイルドセブン、

末端価格500円くらいで中学生に売ってやしないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うーん、ありそうで怖いなあ。

 

 

 

 

 

 

 

とにかくtaspoのせいでタバコの自動販売機は壊滅状態。

大人ならコンビニで買えるけど

中学生は難しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、タバコの闇売り

商売になりそうな気がしてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

って、やっちゃいけませんからね。

 

 

 

 

 

 

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