あしたはモアベターよ

2008年7月 5日 (土)

あほになります。

『世界のナベアツ』が大うけである。

少し飽きてきたが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この名前自体は『世界のナベサダ』の

パロディなのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから、『世界の・・・』なのだろうし、

それをさらにぱくった『世界の梅沢』は許せない。 

こいつだけは許せない。

 

 

 

 

 

 

ぜんぜん面白くないし。

 

 

 

 

ここに書かなくても消えていくだろうが

なんか根性というか、そういうところが許せない。

 

 

 

 

 

 

 

てめえなんか『世界』を背負うつもりもないくせに

許せない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや『ナベアツ』にもそんな覚悟は

ないと思うな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし、もし世界を背負うつもりがあるなら

『ナベアツ』については応援してやるよ。

 

 

 

 

 

 

とりあえず今

『数を数えるとあほになる』

というのは大人気。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3はともかく『倍数』を理解できない低学年は

『13から40まで』あほになり続けてうるせいってのは

誰かの日記で読みました。

せめて数字は覚えようね。 

 

 

 

 

まあ、がんばれ

 

 

 

 

ナベアツのねたで

なにを歌ってもフレディーマーキュリーになるっていうのは

好きなんだけどなあ。

 

 

最近やってくんないなあ。

 

 

 

 

  

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2008年6月13日 (金)

下校時の不思議な光景

さっき不思議な光景を見た。

小学生の女の子2人と男の子3人の

下校風景である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一緒に下校しているのだが

女の子はリコーダーで

『かえるの歌』をハモッており

男の子は石蹴りをしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれの遊びは私の頃からあった。

リコーダーで上のパートの子がピーピー

音をはずすのも昔からだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにが不思議なのかよくわからないと思うが

石蹴りの石が私のそばに来て動けなくなったとき

全体の隊列がとまったのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

『、もう、気をつけなさいよね』

とか女子が言ってる。

 

 

 

 

 

 

 

何だ君たちは仲間だったのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

単に近くを歩いてるだけで別グループだと思ってたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『かえるの歌』、かなり初心者向けだ。

でも男子も付き合って一緒に帰る。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ええ話や。

 

 

 

なのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやいや、やってるんだろうか?

 

 

 

 

 

 

男子。

よく聞けよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今を大事にしろ!

 

 

 

 

 

 

そんな風に女子に気にしてもらえるなんて

しばらくないぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大体、石蹴りの石が

おっさんによってせき止められた時

『どうぞ、お先に』といえるとしたら

ちょっとやなやつかも知んない。

 

 

 

 

 

 

まあ、俺にせき止められた時

うそでもいいから立ち向かえよ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2008年6月 3日 (火)

I live in Edo

テストでの「爆笑解答」&「おバカ解答」』というのがおもしろい。

リンクさせてもらってる『感情廃棄物集積所』で見つけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかで読んだような話もあるが

1時間はたっぷり楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ミスター』長嶋のエピソード

 

 

 

 

 

六大学で活躍し、すでに巨人入団が決まっていた長嶋さん。

教授陣は彼のために中学生レベルの問題を与えた。

 

 

 

 

 

『I live in tokyo』の過去形は?という質問に対する答え。

 

 

 

 

 

『I live in Edo』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやあ知ってたけど笑えるわ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私自身の面白回答ってあんまり思い出せない。

つまらない生徒だったんだなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い出したら書きます。

現国の試験でなんかあったと思うんだけどな。

 

 

 

 

 

 

今日はこれで。

 

 

 

 

 

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2008年5月 5日 (月)

弊店と閉店

最近字を書かない。

漢字の知識もどんどん減っているようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワードで打ったものも一応チェックしているが

いま『漢字』を『幹事』と打たれて危うく見逃すところだった。

文脈とか考えないから嫌いだ。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ気がつけば校正できる自分の文章はまだいい。

ところがこないだよそ様のところに投稿した文章が

誤字だらけだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『閉店』がなぜ『弊店』になるのか?

日常語じゃねえだろう。

文脈とか以前に使うか?『弊店』

 

 

  

 

 

 

 

『お宅のお店はどうなのかな?』

『弊店はまあまあやっております。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ってほら例文も作れない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあくいだおれ人形見に行ってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それじゃまた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2008年4月18日 (金)

タミフルのんでます

インフルエンザである。

水曜日に外出して、帰ってきてから悪寒がして

木曜日に熱を測ったら39℃あった。

 

 

火曜日に黒い気持ちで日記を書いたからだろうか。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近所の病院にいき

女の先生に「風邪みたいなんですが」というと

鼻の穴に試薬のついた付箋みたいなやつを突っ込まれて

「あー、インフルエンザですね」と言うと、

何か書き始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「何ですか?」

「ああ、インフルエンザ判定書。

接客とかするお仕事だったら職場の人に出して。」

「いえ自営業なんで」

「まあ書いちゃったし持っときなさいよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『判定書』には名前と

『インフルエンザ判定 陽性。 A型』と書いてある。

「まあ季節はずれのインフルエンザだけど、

今年はもうかからないから」って先生。

桜の季節も終わってるんですけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、この豪快な先生がくれた薬は6種類くらいあって

ちょっと多いんじゃないかと思ったが

素人なので受け取った。

 

 

 

 

 

 

 

 

今は医薬分業で

医者が薬をくれるのは珍しいと思うのだが

この先生のところでは病院で薬をくれる。

 

 

 

 

 

 

薬の説明をしてくれたのだが、

基本的にわからないので聞き流していると

最後にさりげなく

「で、これがタミフル」という。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすがにこれは知ってたので

「ああ、有名な」と言うと、見事にスルーされて

「朝夕2回飲んでください」と言われた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うわけで、タミフル飲んでます。

飲んだら、バルコニーに飛び出て

手すりを乗り越えるようなことになるのかと思ったが

もちろんそんなことはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで見た中ではかなり大きいカプセルである。

作用としては「インフルエンザの周囲への感染を防ぎます」とある。

 

 

 

 

 

ただし、注意書きに

「神経症状(異常行動、幻覚など)が出たら連絡してください」

とあるのはどうなんだろう。

 

 

 

 

 

異常行動が出てから『連絡』しても遅いんじゃないか?

 

 

 

 

 

って言うよりも、この薬、

効果と危険性がつりあってないんじゃないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

病人の立場からすれば

周囲にインフルエンザを撒き散らしてでも

危険な薬を避けたいと思うのだが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあうちには、年寄りがいるので飲みますが。

 

 

 

 

 

おかげさまで、微熱になってきたし

そろそろ仕事も再開しないといけません。

 

 

 

 

 

今日のところはこの辺で。

皆さんも季節の変わり目なのでお気をつけて。

 

 

 

 

 

 

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2008年4月 7日 (月)

『新学年』とわたくし

今日から新学期という人が多いんじゃないだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月だから、学年も変わる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から新しいクラス、新しい教室で

新鮮な気持ちになっている学生さんは多いだろう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが、よく知られていることだが

大学生になると、『留年』という制度がある

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの大学の場合、

学部に上がる時(3年)に、規定の単位をとっていないと留年になった。

 

 

 

 

 

特に、語学と体育は必須で

これを残して3年になることは許されなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

したがって、この二つの授業は

たとえ二日酔いでも休むわけにはいかなかった。

特に体育は『3回休むと不可』というルールのくせに、

意地悪なことに必ず朝一にあるので、ほんとに必死だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも出席すれば単位をくれる体育はまだましで

語学は落とすやつは落とす。

 

 

 

 

 

3回生でドイツ語Ⅰを残して留年したやつの名言愚痴、

『たまらんで、4月になると1回生の

18歳の連中と一緒にアーベーツェーから始めんねんで』

 

 

 

 

 

 

 

 

4月に油断するから10月にはついていけなくなるのだが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かく言う私も4回生を2回やった。

 

 

 

 

 

 

 

2度目の4回生のときは

ストレートで来た連中と、

3年の『学部の壁』で引っかかった連中と

私と、

『入学年度は3年度にわたるけど、実は同期』

というややこしいクラス構成だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、

私の名誉のために言っておくが

単位不足で留年したんじゃないからね。

 

 

 

 

 

進路に迷っているうちに、1度目の4回生が終わってしまったのだ。

したがって、2度目の4回生の時は

授業に出る必要はなかった。

 

 

 

 

 

もちろん卒業単位以上の授業を受けたっていいんだが

そんな気はまったくなかった。

 

 

 

 

 

今思い返してみても、あの当時何を考えていたのか

まったく思い出せない。

 

 

 

 

 

 

 

一世一代のひまだったのに、旅行もせず、もちろん勉強もせず、

学校にも行かず、銭湯めぐりばっかりやってたような気がする。

 

 

 

 

 

あの当時、パソコンが普通にがあれば、

私は『銭湯ブログ』を作っていただろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、新学期ということで

自分の新年度を振り返ったとき、あの何にも考えてなかった春を

ふと思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

これを読んでる大学生以下の皆さん、

こんな人を見習っちゃいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

それ以上の皆さん、

笑ってやってください。

 

 

 

 

 

 

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2008年4月 4日 (金)

社長 島耕作

またまた、休みを取ってしまいました。

あきれずにお付き合いのほどを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、週刊モーニングで連載中の『専務 島耕作』

いよいよ、社長になりそうですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簡単に説明すると、

『初芝電産』の課長だったバツイチ島耕作氏が

上司に見込まれ、オンナに恵まれ、次々に大仕事をまとめて

とんとん拍子に出世するというもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この漫画から一切の教訓を読み取らないあたりが

私が出世しなかった理由だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のストーリーは

韓国の『ソムサン』に買収されそうになっていた

日本の『五洋電機』をホワイトナイトになって買収するというもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『初芝』『ソムサン』『五洋』など、

あきらかに元になったメーカー名がまるわかりだが

文句は出ないのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三洋電機の人は面白くないだろうに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それはともかく、『課長・・・』のころが一番面白かったな。

いやな上司がいたり、仕事の内容も想像力の射程に入っていたし。

  

 

 

 

 

 

 

  

えらくなるにつれて、

旅行してるか、オンナをくどいてるか、酒を飲んでいるか

という場面ばかりになって、いいなあ。と、

これじゃあ世間一般のサラリーマンは怒るよ。

という場面ばかりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っていうか、上場企業のえらい人も

「いや、こんなええもんちゃうで」と思ってるんじゃないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事らしい場面って会議だけなんだもん。

あんなもんなのかねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者の弘兼せんせーも

落としどころがなくて困ってたんじゃないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさか『左遷 島耕作』とか言うシリーズを作るわけにもいかないし

いや、あればあったで面白いだろうけど。

 

 

 

 

孤島の出張所に飛ばされ、寂しさを酒に紛らせる耕作

日々やさぐれていく彼の島に、専務時代に付き合っていた女性が

旅行で訪れる。

 

 

偶然それを知った耕作は、よりを戻そうとつきまとうが

嫌われてしまい、それを苦に自殺・・・

いやいや違う終わり方になってしまうな。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかくあの物語で島耕作が社長になるのは

予定調和みたいなもんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

問題は終わり方だ。社長になって大団円で終わるだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人気のあるシリーズだから終わらせてもらえないかもしれない。

 

 

どこまでいくか?

大仕事をまとめて、後継者争いに悩み

『会長 島耕作』になるまで続くような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに兄弟誌「イブニング」では『ヤング島耕作』

好評連載中。

 

新入社員で入った島耕作はこっちでも順調に出世して

今は主任です。

課長になったら終わりなんだろうな。

こっちの物語が本編を追い抜いたら笑うけど。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『島耕作』という人物のサラリーマン人生を

表から裏まで読んでしまう勢いです。

 

 

 

どんだけ好きなんだって話です。

 

 

 

 

 

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2008年3月10日 (月)

非エロ本三原則

『今日の記事は18歳未満、

または女性の方には不愉快な表現があります』

 

 

 

 

 

 

『かまわねえよ』という

男前な人だけ、ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はやすやすさんの記事

『非エロ本三原則』というのを見て思いつきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『非エロ本3原則』

『買わない、借りない、持ち込ませない』って言う決まり。

 

 

 

一人暮らししてる彼氏とかに適用するのだろう。

 

 

 

 

 

そういう本やDVDを持っていることが

いや、らしい。

 

そういうもんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやっ!

あたし以外の女の人の写真で興奮するなんて!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

って言うもんなのか?

ふーん

 

 

  

 

 

 

 

 

ここで、えっちぃじゃない

いろんなパターン

たとえば、

 

 

 

 

 

 

禁酒、禁煙のお父さんの『3原則』

『飲まず、買わず、付き合いはせず』

と言った、『原則』が思い浮かびます。

 

 

 

禁酒、禁煙には有効ですよ。(経験上)

というのを続けて書こうと思ったが

ここまで書いて別のあらぬ、

えっちぃなことばかり考えてしまうので、

書いてしまいましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もともとの『非核3原則』というのは

 

 

 

 

 

 

 

『作らず』

『持たず』

『持ち込ませず』

 

 

である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを理解しないと何も始まらない。

 

 

 

本来の『非核3原則』が言う

「つくらず」とは

 

本来日本に核兵器を作る能力はあるのに作らない。

 

 

 

 

 

 

と言う意味だ。

 

 

 

 

 

 

「持ち込ませず」と言うのは

 

 

 

 

 

アメリカの、核兵器を持ち込ませない。と言う意味である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安全保障は任せる。ということだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安全保障の、基本にあったのが『核の傘』

男女関係に関して言えば、『エッチの傘』だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『核の傘』ならぬ

『エッチの安全保障』

 

 

 

 

 

これがあれば、大丈夫って言うのを

保証してくれるんだな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも、『エッチの安全保障』ってのは

どうなんでしょう。

 

 

 

 

 

 

よそのオンナを見るなら

あたしを見てよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

うわぁー、えっちぃ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、昔付き合っていた彼女に

エロ本が見つかったとき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『これは独身男性のたしなみ』

と言って、

納得させました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう通じないか?

 

 

 

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