あしたはモアベターよ

2008年12月 7日 (日)

Yahoo ニュース

Yahooのトップページから『ニュース』のページにいける。

個人IDを取得すると、このページ内に

『あなたにお勧めの記事』というのが表示される。

 

 

 

 

 

これは、私のニュースの閲覧履歴から

自動的に私の『好みの記事』を選ぶらしいのだが

これが変だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

政治ニュースしか見ていなくても

お勧めは『芸能ニュース』か『スポーツニュース』になってる。

 

 

 

 

不本意だと思うと『閲覧履歴のクリア』というボタンがある。

『よし』と思ってこれ押すと最初はまじめなニュースを

薦めてくれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもいくら、麻生首相の動静とか

金正日失脚の可能性のニュースとか見ても

3日も経つと

鈴木紗理奈が結婚!交際5年、ブログで発表』を

勧めてきたりする。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだろうこれ。

私は実は芸能ニュースに詳しくない。

 

 

それでもここまで推して来るのは何か

見透かされてるんだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

こまったなあ

 

 

 

 

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2008年8月25日 (月)

星野ジャパンふたたび?

北京五輪で惨敗だった日本

星野監督も

『私が悪かった』と、防戦一方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところがそれとは別に来年開かれるWBC

(ワールドベースボールクラシック)

の監督に星野さんが候補に挙がっているそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星野さんも正式に依頼を受けたわけじゃないんだろうが

マスコミからの取材に

即答で断らなかったのはひそかに期するところがあって、

再起して見返す欲望があって、それに正直、だったのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結論がどうであれ。

星野、貴様が受けても

全国民は応援せんぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それなら

オール日本の指導者として誰がいいのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回WBCの結果を信頼して王監督はどうだ?

健康面の不安があるからだめか?

残念だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野村さんはどうだ

しかし、何でも起きたトラブルを人のせいにしそうだな。

 

 

『あんなの、ストライクアウトっておかしいいでしょう。』

『あいつはねえ、救援もだめだと思ってましたよ。』 

 

 

 

そうじゃなくても負けた原因を

敵味方問わずぐちぐち言うからうるさいって言われるだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バレンタインでもいいぞ。

『ボビージャパン』なんてかわいいじゃないか。

一体この人のアイデンィティはどこの国にあるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落合ジャパンなんてのも

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとやだ。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現役の監督が出馬できなくて

今回の敗戦のヘッドコーチ陣もだめだとすると。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日本代表監督は

いまも現役の人ではなく 

リタイアした監督ということになる

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり

『大沢ジャパン』

なんてのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

張本とコンビを組んで

お互い『喝』とかやって欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

負けたらファンから

思いっきり『喝』といわれるのだ

 

 

 

 

 

 

 

 

それも、ちょっとやだ。

 

 

 

 

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2008年8月16日 (土)

乳首とワイシャツと私

今日約束があって外出した。

暑そうだったので

Tシャツを着ずに襟付きのシャツだけでかけた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すると汗がシャツに張り付いて大変不快だった。

綿と麻の混紡なので快適かと思ったが

ビニールのように肌に張り付くのだ。

 

 

 

 

予想と違った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんな服でも下に綿のTシャツを着るべきだ、と

つくづく思った。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前神戸で働いてたとき

仕事でお世話になっていた人に

F川さんという人がいた。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この人が夏になると下着を着けないのである。

 

 

 

 

 

 

つまり、白ワイシャツの下は何も着てないわけで

乳首が透けて見えるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしは気づかなかったが

事務所によく出入りする人なので 

女子は気づいていて

「F川さん、乳首見える」と言っていた。

 

 

いわれてみればその通りなので

なんともいいがたい感情を持ったが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに今日の私はシャツ1枚でも

乳首が出ないことを確認してから

外出しましたからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

F川さんはまだ現役のはずなので

どう呼ばれてるのか心配です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いまだったら『シャラポアF川』か?

 

 

 

 

 

 

 

もう古いか?

 

 

 

 

 

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2008年6月 3日 (火)

I live in Edo

テストでの「爆笑解答」&「おバカ解答」』というのがおもしろい。

リンクさせてもらってる『感情廃棄物集積所』で見つけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかで読んだような話もあるが

1時間はたっぷり楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ミスター』長嶋のエピソード

 

 

 

 

 

六大学で活躍し、すでに巨人入団が決まっていた長嶋さん。

教授陣は彼のために中学生レベルの問題を与えた。

 

 

 

 

 

『I live in tokyo』の過去形は?という質問に対する答え。

 

 

 

 

 

『I live in Edo』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやあ知ってたけど笑えるわ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私自身の面白回答ってあんまり思い出せない。

つまらない生徒だったんだなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い出したら書きます。

現国の試験でなんかあったと思うんだけどな。

 

 

 

 

 

 

今日はこれで。

 

 

 

 

 

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2008年5月 5日 (月)

弊店と閉店

最近字を書かない。

漢字の知識もどんどん減っているようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワードで打ったものも一応チェックしているが

いま『漢字』を『幹事』と打たれて危うく見逃すところだった。

文脈とか考えないから嫌いだ。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ気がつけば校正できる自分の文章はまだいい。

ところがこないだよそ様のところに投稿した文章が

誤字だらけだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『閉店』がなぜ『弊店』になるのか?

日常語じゃねえだろう。

文脈とか以前に使うか?『弊店』

 

 

  

 

 

 

 

『お宅のお店はどうなのかな?』

『弊店はまあまあやっております。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ってほら例文も作れない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあくいだおれ人形見に行ってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それじゃまた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2008年4月18日 (金)

タミフルのんでます

インフルエンザである。

水曜日に外出して、帰ってきてから悪寒がして

木曜日に熱を測ったら39℃あった。

 

 

火曜日に黒い気持ちで日記を書いたからだろうか。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近所の病院にいき

女の先生に「風邪みたいなんですが」というと

鼻の穴に試薬のついた付箋みたいなやつを突っ込まれて

「あー、インフルエンザですね」と言うと、

何か書き始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「何ですか?」

「ああ、インフルエンザ判定書。

接客とかするお仕事だったら職場の人に出して。」

「いえ自営業なんで」

「まあ書いちゃったし持っときなさいよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『判定書』には名前と

『インフルエンザ判定 陽性。 A型』と書いてある。

「まあ季節はずれのインフルエンザだけど、

今年はもうかからないから」って先生。

桜の季節も終わってるんですけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、この豪快な先生がくれた薬は6種類くらいあって

ちょっと多いんじゃないかと思ったが

素人なので受け取った。

 

 

 

 

 

 

 

 

今は医薬分業で

医者が薬をくれるのは珍しいと思うのだが

この先生のところでは病院で薬をくれる。

 

 

 

 

 

 

薬の説明をしてくれたのだが、

基本的にわからないので聞き流していると

最後にさりげなく

「で、これがタミフル」という。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすがにこれは知ってたので

「ああ、有名な」と言うと、見事にスルーされて

「朝夕2回飲んでください」と言われた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うわけで、タミフル飲んでます。

飲んだら、バルコニーに飛び出て

手すりを乗り越えるようなことになるのかと思ったが

もちろんそんなことはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで見た中ではかなり大きいカプセルである。

作用としては「インフルエンザの周囲への感染を防ぎます」とある。

 

 

 

 

 

ただし、注意書きに

「神経症状(異常行動、幻覚など)が出たら連絡してください」

とあるのはどうなんだろう。

 

 

 

 

 

異常行動が出てから『連絡』しても遅いんじゃないか?

 

 

 

 

 

って言うよりも、この薬、

効果と危険性がつりあってないんじゃないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

病人の立場からすれば

周囲にインフルエンザを撒き散らしてでも

危険な薬を避けたいと思うのだが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあうちには、年寄りがいるので飲みますが。

 

 

 

 

 

おかげさまで、微熱になってきたし

そろそろ仕事も再開しないといけません。

 

 

 

 

 

今日のところはこの辺で。

皆さんも季節の変わり目なのでお気をつけて。

 

 

 

 

 

 

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2008年4月 7日 (月)

『新学年』とわたくし

今日から新学期という人が多いんじゃないだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月だから、学年も変わる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から新しいクラス、新しい教室で

新鮮な気持ちになっている学生さんは多いだろう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが、よく知られていることだが

大学生になると、『留年』という制度がある

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの大学の場合、

学部に上がる時(3年)に、規定の単位をとっていないと留年になった。

 

 

 

 

 

特に、語学と体育は必須で

これを残して3年になることは許されなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

したがって、この二つの授業は

たとえ二日酔いでも休むわけにはいかなかった。

特に体育は『3回休むと不可』というルールのくせに、

意地悪なことに必ず朝一にあるので、ほんとに必死だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも出席すれば単位をくれる体育はまだましで

語学は落とすやつは落とす。

 

 

 

 

 

3回生でドイツ語Ⅰを残して留年したやつの名言愚痴、

『たまらんで、4月になると1回生の

18歳の連中と一緒にアーベーツェーから始めんねんで』

 

 

 

 

 

 

 

 

4月に油断するから10月にはついていけなくなるのだが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かく言う私も4回生を2回やった。

 

 

 

 

 

 

 

2度目の4回生のときは

ストレートで来た連中と、

3年の『学部の壁』で引っかかった連中と

私と、

『入学年度は3年度にわたるけど、実は同期』

というややこしいクラス構成だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、

私の名誉のために言っておくが

単位不足で留年したんじゃないからね。

 

 

 

 

 

進路に迷っているうちに、1度目の4回生が終わってしまったのだ。

したがって、2度目の4回生の時は

授業に出る必要はなかった。

 

 

 

 

 

もちろん卒業単位以上の授業を受けたっていいんだが

そんな気はまったくなかった。

 

 

 

 

 

今思い返してみても、あの当時何を考えていたのか

まったく思い出せない。

 

 

 

 

 

 

 

一世一代のひまだったのに、旅行もせず、もちろん勉強もせず、

学校にも行かず、銭湯めぐりばっかりやってたような気がする。

 

 

 

 

 

あの当時、パソコンが普通にがあれば、

私は『銭湯ブログ』を作っていただろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、新学期ということで

自分の新年度を振り返ったとき、あの何にも考えてなかった春を

ふと思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

これを読んでる大学生以下の皆さん、

こんな人を見習っちゃいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

それ以上の皆さん、

笑ってやってください。

 

 

 

 

 

 

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2008年4月 4日 (金)

社長 島耕作

またまた、休みを取ってしまいました。

あきれずにお付き合いのほどを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、週刊モーニングで連載中の『専務 島耕作』

いよいよ、社長になりそうですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簡単に説明すると、

『初芝電産』の課長だったバツイチ島耕作氏が

上司に見込まれ、オンナに恵まれ、次々に大仕事をまとめて

とんとん拍子に出世するというもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この漫画から一切の教訓を読み取らないあたりが

私が出世しなかった理由だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のストーリーは

韓国の『ソムサン』に買収されそうになっていた

日本の『五洋電機』をホワイトナイトになって買収するというもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『初芝』『ソムサン』『五洋』など、

あきらかに元になったメーカー名がまるわかりだが

文句は出ないのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三洋電機の人は面白くないだろうに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それはともかく、『課長・・・』のころが一番面白かったな。

いやな上司がいたり、仕事の内容も想像力の射程に入っていたし。

  

 

 

 

 

 

 

  

えらくなるにつれて、

旅行してるか、オンナをくどいてるか、酒を飲んでいるか

という場面ばかりになって、いいなあ。と、

これじゃあ世間一般のサラリーマンは怒るよ。

という場面ばかりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っていうか、上場企業のえらい人も

「いや、こんなええもんちゃうで」と思ってるんじゃないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事らしい場面って会議だけなんだもん。

あんなもんなのかねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者の弘兼せんせーも

落としどころがなくて困ってたんじゃないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさか『左遷 島耕作』とか言うシリーズを作るわけにもいかないし

いや、あればあったで面白いだろうけど。

 

 

 

 

孤島の出張所に飛ばされ、寂しさを酒に紛らせる耕作

日々やさぐれていく彼の島に、専務時代に付き合っていた女性が

旅行で訪れる。

 

 

偶然それを知った耕作は、よりを戻そうとつきまとうが

嫌われてしまい、それを苦に自殺・・・

いやいや違う終わり方になってしまうな。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかくあの物語で島耕作が社長になるのは

予定調和みたいなもんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

問題は終わり方だ。社長になって大団円で終わるだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人気のあるシリーズだから終わらせてもらえないかもしれない。

 

 

どこまでいくか?

大仕事をまとめて、後継者争いに悩み

『会長 島耕作』になるまで続くような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに兄弟誌「イブニング」では『ヤング島耕作』

好評連載中。

 

新入社員で入った島耕作はこっちでも順調に出世して

今は主任です。

課長になったら終わりなんだろうな。

こっちの物語が本編を追い抜いたら笑うけど。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『島耕作』という人物のサラリーマン人生を

表から裏まで読んでしまう勢いです。

 

 

 

どんだけ好きなんだって話です。

 

 

 

 

 

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2008年3月10日 (月)

非エロ本三原則

『今日の記事は18歳未満、

または女性の方には不愉快な表現があります』

 

 

 

 

 

 

『かまわねえよ』という

男前な人だけ、ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はやすやすさんの記事

『非エロ本三原則』というのを見て思いつきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『非エロ本3原則』

『買わない、借りない、持ち込ませない』って言う決まり。

 

 

 

一人暮らししてる彼氏とかに適用するのだろう。

 

 

 

 

 

そういう本やDVDを持っていることが

いや、らしい。

 

そういうもんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやっ!

あたし以外の女の人の写真で興奮するなんて!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

って言うもんなのか?

ふーん

 

 

  

 

 

 

 

 

ここで、えっちぃじゃない

いろんなパターン

たとえば、

 

 

 

 

 

 

禁酒、禁煙のお父さんの『3原則』

『飲まず、買わず、付き合いはせず』

と言った、『原則』が思い浮かびます。

 

 

 

禁酒、禁煙には有効ですよ。(経験上)

というのを続けて書こうと思ったが

ここまで書いて別のあらぬ、

えっちぃなことばかり考えてしまうので、

書いてしまいましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もともとの『非核3原則』というのは

 

 

 

 

 

 

 

『作らず』

『持たず』

『持ち込ませず』

 

 

である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを理解しないと何も始まらない。

 

 

 

本来の『非核3原則』が言う

「つくらず」とは

 

本来日本に核兵器を作る能力はあるのに作らない。

 

 

 

 

 

 

と言う意味だ。

 

 

 

 

 

 

「持ち込ませず」と言うのは

 

 

 

 

 

アメリカの、核兵器を持ち込ませない。と言う意味である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安全保障は任せる。ということだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安全保障の、基本にあったのが『核の傘』

男女関係に関して言えば、『エッチの傘』だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『核の傘』ならぬ

『エッチの安全保障』

 

 

 

 

 

これがあれば、大丈夫って言うのを

保証してくれるんだな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも、『エッチの安全保障』ってのは

どうなんでしょう。

 

 

 

 

 

 

よそのオンナを見るなら

あたしを見てよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

うわぁー、えっちぃ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、昔付き合っていた彼女に

エロ本が見つかったとき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『これは独身男性のたしなみ』

と言って、

納得させました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう通じないか?

 

 

 

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