『吉田みえこ』ふたたび
昨日の大阪府職員『吉田みえこ』なる人物への
腹立ち、続き。
昨日の時点ではわからなかったが
『吉田某』は中学校職員らしい。
『中学校の先生』って自分がその当時は馬鹿にしてたが
手取り35万って、意外と高給取りだったのね。
社会的ヒエラルキーでは
私などいまは言葉を交わすことさえ許されない存在だったのか。
と、つくづく思う。
しかし給料34.5万(手取り)
むー
たしかに、
この吉田某も
『私たちの人件費を削ってまでやる
橋下改革には賛成できません』
くらいなら世間的な共感を得られただろうに
『自分の給料34.5万』と正直に書いて
これだけの騒ぎになったんだとは思う。
民間からすれば私のような自営業者はもちろん
サラリーマンでも
『ちっ、』と思っている人が多数いる。のである。
34.5万って書いちゃったんだから
もうどうしようもないな。
あなたが心配してるような
『やる気をなくし、生活防衛のために、
現場の職員が「こんなことやってられへん」となると、
今、中学生があたりまえと思ってしている
クラブ活動はほとんど廃止に近い状態となります。』
それが現役教師の本音なら
大阪中の顧問の先生はクラブ活動を
やめようかどうしようか。
悩んでいるということだな。
うそつけ。
ほんとにそうなら大阪中のクラブの顧問の先生は
指導らしいことが出来ないじゃないか。
そんな情けない先生ばかりじゃないことを
知っているぞ。
そうじゃない先生が多いのか?
何しろ、金が足りなくて不満らしいから。
教師にも最低限必要な給料はあると思うが
明らかに民間より恵まれた給料を取っておきながら
給与の減少が学校の荒廃につながるという
吉田『うんこ』みえこ氏の理屈には
ついていけない。っていうか
ついていきたくない。
ぶっとばしてやる。
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